伸銅(真鍮)・アルミ形材の押出メーカーです。押出形材、棒材、加工品、材料、素材、エコ商品、お気軽にお問い合わせください。

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異形棒開発の流れ

黄銅異形棒開発の流れ

 

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黄銅異形棒開発は私たちがサポートします!

   
技術:吉木   営業:岩岡   品質管理:並河

 

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黄銅異形棒開発の特徴

 

 

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お問合せから異形棒開発への流れ

 お問合せを頂いてから、商品納品までの基本的な流れを説明いたします。

 

STEP 1
お問合せ
開発ご相談フォーム、またはお電話、FAXにてお気軽にお問合せください。

   

 

STEP 2
確認
営業担当者より連絡・訪問。打合せにてご要望を伺わせていただきます。

 

   

STEP 3
検討・見積り
開発チームにより検討させていただき、商品ご提案、開発費用のお見積りを提出させていただきます。

 

   

STEP 4
発注
提案内容をご検討いただき、発注に至りましたら、正式な契約となります。

  

  

STEP 5
試作
必要に応じて打合せを行い、試作品を制作し提出させていただきます。(工場見学可)

    

STEP 6
検証
試作品を使用していただき、ご検証していただきます。

   

 

STEP 7
納品
ご検証後、変更なき場合は量産、納品となります。

 

 

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社長の開発に対する思い
開明伸銅株式会社
代表取締役社長 岡村圭一郎
 

 私たちは、全社員が持つべき信条として86個のクレドを掲げています。その中に「クレド12 お客様開発主義を徹底して貫く」があります。
その一文を紹介いたしますと、以下の様な文章です。


≪私たちは創業時、お客様はゼロでした。私たちが実行してきたことは、お客様との取り組みを年々増やし、高め、強固にしていくことでありました。つまりお客様を創造する。そしてそれを後輩に引き継いでいく。これが開明伸銅の成長を支えているのです。お客様の利益となる商品、商品の使い方、お客様に役立つスキル・ノウハウなどの開発を行い、お客様と共に成長し、さらなる利益を生み出していく。これが開明伸銅のお客様開発主義学≫


現在のような低成長時代において、ひとつの商品にこだわって、私たちの様な素材産業は存続しません。商品は時代を反映するものであり、環境の変化に伴って、より良い商品=お客様の求める商品を提供していかねばなりません。
2011年には、「京都中小企業優秀技術賞」を財団法人京都産業21様より頂きました。これは製販一体となり、何度転んでも開発の為に立ち上がってきた証明でもあります。私たちは、特に優れたメンバーが集まっている訳ではありませんが、お客様と一緒になって開発していく精神を失いません。